玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

エネルギー分配を真剣に考えた結果

素人マンガやブログに血道を上げるのは辞めて、真面目に勉強して就職する事を決めたので、インターネットの適職診断を受けた。
家人友人知人にも診断をしてもらえるサイトなのだ。
他人から見た自分の適職がわかるのだ。
全「口を聞いてくれる人」10人以下に依頼して、2人が回答してくれました。
4人以上じゃないと判定されません。

適職が分かりました。

2007年度版 現職人事が書いた「公務員になりたい人へ」の本 (公務員試験)
を読みました。
曰く、
最近は大人になるためのハードルが高いそうです。なぜなら、お子チャマ時代にちゃんと勉強をせずに大人年齢になった人を大人社会に入れないように人事が頑張っているからです。
そう言う人とはいっしょに働きたくないのです。そう言う人とはいっしょにいたくないのです。そう言う人のことは見たくない、考えたくないのです。

教えてください。富野です
は雑誌で読んだので、半分しか読んでなかったが、何となく掃除の合間に「千葉すず」編を読みました。
曰く、

大人向けでガンダムは作れなかった。最近の子供や若者の事はわからないが、若者をなんとか分かりたいと思ってつくった。(うるおぼえ

あー、だからこないだ本棚を整理して並べてみたらいつのまにか富野小説が60冊並んでいたんだな。
G-クォーイだ。

DEATH NOTE (10) (ジャンプ・コミックス)
を読みました。キラは正しいけど、夜神月魅上照はうっとおしい派だったが、怠惰なので裁かれた方が適職だと思った。

さよなら絶望先生(3) (講談社コミックス)
は読んでません。

絶望した!

いやー、ヨハネスブルグに行ったことが無いので本当は絶望してませんけどね。
ょぅι゛ょ飲尿エロゲーもできる身分で絶望も糞も無いもんだ。
処女とセックスしてもエイズは治らないけど、エロリゲーならエイズにはならないバンザーイ