玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

世界名作劇場レ・ミゼラブル 少女コゼット第2話 ジャン・ヴァルジャンの秘密

うぅ。。。コゼットかわいそう。
俺は小公女セーラが好きだった。

再放送で何度も見た。幼児の頃から好きだった。はたちを越えてから小公女セーラを見ると、セーラ・クルーを養いたくてたまらなかった。
コゼットも養いたい!
うおおおお。かわいいよおおおおおお。3年たって、声が名塚佳織さんに変わってもまだ6歳!6歳ですよ!
ううううううおおおおおおおおおお。かわいいいよおおおおおおお。
小公女セーラと同じく、エポニーヌのいじめシーンがあるわけだが。エポニーヌも7歳なので迂闊ないじめかたで可愛い。
でもコゼットが一番コロコロしてかわいいよおお。
丘の上でお菓子食べてるよ!丘の上でお菓子食べてるよ!
かわいいよ!
世界名作劇場はやはりよい。凡百の萌えアニメは、「こんな内容の無い綺麗な画像の羅列だけの物に萌えてしまってもよいものか」と、いささか24の童貞男性としては躊躇せざるを得ない側面も無きにしも非ずなのだが。
世界名作劇場はしっかりと内容が保障されているので、安心して萌え狂える!!!!
萌ーーーーーーーーーーーーえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
あと、いいことするといい!悪いことしちゃダメ!という姿勢が貫かれてて、子供にも安心して見せたい。
ジャン・ヴァルジャンサイドはアランがいきなりカッコよくなっててカッコよいな。
ジャベール刑事の顔がいくらなんでも貧相すぎるだろう、遺作過ぎるだろう。舞台や映画ではもっとカッコいい役者で、ジャン・バルジャンとならび立つのだが・・・。
予告編の掛け合いも愉快で良いね。
誰がやってるのかいまいちわからんのだが。
ところで、フランス革命までやるのなら、ガブローシュは・・・。マジで?
斉藤由貴さんの歌で泣ける。おかあさーん!