玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

人様のブログにもお邪魔するぜ。

nuryouguda 『私もガノタだと思いますけど、「ぶったね!〜」はあまり好きではありません。
どうも、ネタとして好かれているだけのような気がするので。
むしろ、続く「くやしいけど〜」の方が好きです。
なんだかんだ言って女にええかっこしいかよ!みたいな所が共感できます。』 (2007/06/11 23:19)

nuryouguda 『共感できますが、アムロはなんだかんだ言っても活躍してくるので憧れます。カッコいいです。女目当ての裏にシャアへのライバル心があるのも熱血です。
「ぶったね!」だけだとアムロがただの坊ちゃんキャラとしてしか見られてなくてバカにされているようで悔しいです。セリフだけじゃなくてつながりを見ろといいたいです。名場面紹介テレビや芸人の功罪です。面白いですけど、それだけがガンダムだと思われるとチョーむかつきます。
それで、ブライトさんもアムロの活躍を見て自分が嫌われ役になったのがちゃんと報われてるので良かったです。』 (2007/06/11 23:28)

nuryouguda 『まあ、アムロはこの話で「エスパーかも」と言われてるので、努力とは違うかもしれません。アニメだし。
でも、死ぬ思いの戦いをしようというだけでも努力と言って良いと思います。
つまり、星山さんの脚本はそういう全体の流れが素晴らしいし、セリフのインパクトもあるんですよねー。と言う事が言いたかったのです。
長文すみませんでした。』 (2007/06/11 23:31)

こういうことを書きました。
アムロがかっこ悪いという人はゆるさん。リュウさんにぶたれたうえに色目を使うアムロをそのまま犯したいという人は生きろ。
知り合いの女子大生がガンダムの映画をはじめてみたら
「なんか有名な台詞とかがいっぱいでてきて 面白かった。
「こういう場面でゆう台詞なんだー」とか 」
という。場面が重要なので、皆ゆっくりで良いのでガンダムを見ましょうね。
オレも、名台詞だけ知っている本を読まないとな。
「恥の多い人生」とか「漠然とした不安」とか「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」とか。