さささ・・・最高ミャアアア!
井荻麟作詞ではないし、いつものガクトの君と僕作詞なんだが。君と僕でもいいじゃないか、と!
トミノ詞は主語が少ない一人称or情景詩な印象があったんだけど、銀色ドレスは君僕の詞だし、君僕のポジティブさが新訳のゼータを一押しするのにいいんじゃないかと思ったよ。
私は、根拠もなく「君を守って戦う」という詞は大嫌いですけど、ガンダムの歌ならそれを言い切る資格があると思うです。いいです。いい詞です。
曲も好きな感じです。
ゼータの硬質感も感じる曲でもあるし、新訳の暖かさも予感させるのだよ。
DVDのGackt×富野由悠季対談も燃えた。オリジナルの肝では高橋良輔監督がホスト役でおトミさんの話を聞いてうまくフォロー、調整していた。
今回トミノがガクトのホスト役です。ガクトのエピソードをホスト役として引き出していき、おトミさんもなかなかやるなあと思った。
でも、いきなり自分の悩みをガクトに打ち明けました。男同士のこういう友情って素敵よね。
プロモの第2次ネオジオン紛争時のコックピットを積んだMK2に乗りながら歌いまくるのもイカス!
変だけどね。勢いは良い。
PVだしね。ファンタジーで。
ガクトファンを獲得するつもりはないと富野監督は言ってましたけど。ガクトファンもガンダム好きになるはずですね。ジャケットがセル画でもDVDはガクトファンも欲しかろう。
ガノタもシャアのコスプレしたガクトは可愛いだろう。
私はお金がありません。