玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。旧玖足手帖から記事・ブクマを引き継ぎました。


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ベルリの殺人考察第3部第16話B キチガイ主人公に刃物

 ひどい記事タイトルだが、ガンダム Gのレコンギスタ第16話「ベルリの戦争」の戦闘シーンについて解析していこうと思います。
nuryouguda.hatenablog.com

↑本放送のときの感想
 これまでの殺人考察シリーズは画像込みで超長文でしたが、今回は本放送のときの感想もそれほど外したことを書いていないので、今回はBパートの「ベルリの戦闘」について記述します。


 また、この殺人考察シリーズは一定の読者を獲得したものの、2016年からやっていて、遅すぎる。劇場版が示唆された頃から使徒襲来までの警告状態でエヴァンゲリオンを作っているときのネルフみたいになっていたが、パリで7/5に劇場版Gレコが公開されたので、すでに使徒が暴れている状態になってしまった。しかし、やるしかないんだ!今季は感想を書かずに楽しめるアニメが多いので、無職なので、殺人考察しかやらない方向で行きます。

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無職だけど人の金で #天気の子 を見に行くことになった

 まあ、僕は無職で精神障害者で、心が歪んだただの人間で、あんまり褒められるような人間ではない。脳内妹とイチャイチャしつつ独身貴族を気取りながら、結局は金もリアル女性からの評価も得られていないだけのカスです。


 カスの上にガンダムのオタクのブロガーという最底辺の身分の30代後半です。しかも太っているし、自殺してない方の親に「お前は太ってるから昼飯を喰うなよ」と笑われる生活を送っているくらいゴミとして扱われている。雨が続いてジョギングがなかなかできないのと、筋トレをすると次の日に体調を崩したりする。一度六本木ヒルズのKLabの過労でボロクソになったせいで体が弱くて仕事も続かない。


 それでも何とか今季はキンプリやさらざんまいのように毎週感想を書くコンテンツがなさそうで、バカが引くと評判の夏風邪からも復帰したので、Gレコの2周目の考察記事を書いていたのですが・・・。
 なるべく他のコンテンツに気を取られないようにしていたのですが。金もないし。


 と、そんなときに唐突に、
「天気の子をグダちんさんに見てもらいたいのでお金を送ります」と、インターネットのデジタル口座の技術で金をもらってしまった。

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読者のみなさんへのお知らせ

キンプリスッスッスの感想が終わったのも束の間、読者登録数が400を越えたのも束の間、

これでGレコの殺人考察に打ち込めると思ったのですが。

 

 

夏風邪を引いてしまいました

下痢が酷い

岸田メルではない

 

 

皆さんも夏場の体調管理、体温管理には気をつけて下さい

 

復帰は未定。薬は五日分もらったけど

 

 

以上お知らせでした

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-Shiny Seven Stars Forever!(最終回)

 えー、先週の土曜日に鑑賞いたしまして、すぐに書けばよかったんですが。Gレコの劇場版について心が歪んでしまったブログを書いてしまい、炎上させてしまい、キンプリスッスッスの最終回の感想を書けなくて本当に申し訳ありませんでした。メンタルヘルスも悪化して、1週間も書けなかった。


 あと、今回のキンプリSSS最終回の内容がちょっとわがままな感じだったので「過去の監督の暴言で傷ついた人への配慮が足りない」という噂を聞いて、監督の過去の暴言について調べていたのですが。こわいこわい!
「マジなめんなよ事件」など、Twitterで雑がたりしたら監督に怒られが発生するとは、とても怖い。僕の感想も雑語りなので。でも、今更おれはこういう雑語りな生き方しかできない・・・。


 なので、雑に書いていきます。

 ガンダムに関してもかなりの雑がたりなので、クリエイターの人に見つかったらかなりの怒られが発生するだろうし、富野監督とも若気の至りで口論になったこともあるので、本当に俺はもっと冷静に自重すべきなのだが。興行のことを考えると他の作品を下げたり富野監督の問題点を指摘したりせずに穏当な言葉で宣伝していくべきと注意されたりもしたのですが。


 でもアニメって心を熱くするものなので、そういう炎に身を任せているときだけ俺は生きていると実感できる邪悪な魔物なので!(とりあえず邪悪すぎるのでTwitterで相互じゃない人はフォロー外しました。うっかりリプライで傷つけないように)

nuryouguda.hatenablog.com

弟子の京極のラブライブ!を一番つぶせるのは師匠の俺だ!

みたいな殺意を感じる。いや、この映画のプリズムショー演出で京極監督はクレジットされているんだけど、キンプリのプリズムショーでは「こんな演出はラブライブ!ではできないだろ!死ね!」っていう殺意を感じる。

菱田:それが本編の最後にしっかり描かれています。あと、男の子って女の子と違って常に戦いじゃないですか。殺るか殺られるかみたいな。やっぱり男の子が主人公なのでそういうストーリーを見せたいんですよね。
ttp://www.animate.tv/news/details.php?id=1451333112

殺意を感じる。

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