玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。旧玖足手帖から記事・ブクマを引き継ぎました。


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2008-07-30から1日間の記事一覧

エマの離反

星を継ぐ者で、エマ・シーン中尉が毒ガスコロニーのビデオを見せられただけでオルグされやがってという見方もあるらしい 組織に飲み込まれる恐怖みたいな事を描いてるとみる視点 たしかに、ブレックスはやや急進家 しかし、エマ中尉がエゥーゴにも属さず一人…

機動戦士ZガンダムII-恋人たち-前半再々再々再々再々〜〜〜見くらい

お手ごろに見れるということでー。 Zの鼓動まで。 逆シャアも見たくなってきたが、顔が気にくわん。小説版のクェスはロリっぽいんだがナー。あと、まだまだひよっこなので、30男の挫折って言うのが余り好きになれない。いや、挫折はあって良いんだが、それを…

ウチナーカミ

とにもかくにも全方位(自己、世界、将来の三位一体)恐怖の認知症の合併症で全身に痛みを発生させている。こういうのは昔は呪いとか憑き物とか穢れなどと言われたのだろうが、別に誰かに何かされているわけでも因果応報をしているわけではなく、自分で自分…

ZガンダムのガンダムMk-IIの立ち位置

ガンダムマークツーはティターンズがガンダムの象徴を利用しようとしているのだが。星を継ぐ者で、「マークツーは訓練用」って言うんなら、ティターンズの正式採用機としてガンダムMk-III(とか何か)が後半に立ちはだかってアナハイム製MSナンバーのZガンダ…

アニメの中で、実写のアニメと萬画のアニメを区別してる

あと、アニメには実写(ドキュメント)っぽいアニメと萬画(人工)っぽいアニメがあると思ってる。んで、富野ガンダムは実写っぽいというか実際っぽいような気がするから、語っちゃいがちなのかなあ。全部を見せるけど説明しないって言うのが実際っぽいのか…