玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。


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ガンダム

メンタリストDaiGo等に見る現代的な機動戦士ガンダムF91評

富野監督は実力主義の悪弊を予言していたのか、歴史の振り子なのか

#閃光のハサウェイ ギャプランで世界線が変わる

アニメ映画 閃光のハサウェイ劇場版の冒頭のハイジャック犯は原作のベースジャバーと違ってギャプランを使った。 これによってシュタインズゲートの世界線が変わってしまった。まあ、初代ガンダムの劇場版からして映画になる際に世界線が変わるのはよくある…

映画、機動戦士ガンダム #閃光のハサウェイ 意外と面白かった

これで褒めているつもりなのがガンダムのオタクなのだ

閃光のハサウェイアニメ版の先行配信で課金中止

たった15分の冒頭を見ただけで1万文字文句を言うのがガンダムのオタクなんだよ

クロスボーン・ガンダム設定資料の富野メモの感想

アイディアは複数の人とブラッシュアップするのが大事なんだなあと感じた

逆襲のシャアのギュネイ・ガスがカスな場面

男ってどうしようもないなー、って感じを描くのも上手い逆シャア。戦争映画なのに恋愛ものでもある

ティーン向け春映画としての逆襲のシャアのクェスとハサウェイ

ワンテーマで富野作品の感想を書いたら1万文字だってんだからどうなってんだ

機動戦士クロスボーン・ガンダム DUST 13(完結)最高の少年マンガだ!

やっぱり素直に面白い時は面白いと思えるんだよ

#富野由悠季の世界展 後 #Gレコ がガンダムでないことを説きたい

一瞬で感じた感覚をオタクが文字にすると10時間かかる。オタクだから。

ガンダムを動かす夢に挑んだエンジニアたちを俺は認めない

自分には何も技術がないくせに文句をつける悪いオタク

機動戦士クロスボーン・ガンダムDUST 12 未来・その宇宙的恐怖と希望

未来で訪れるものへの対峙の違い

#富野由悠季の世界 美術編の感想 その1

富野由悠季の世界は広大なので1記事では語れない

機動戦士クロスボーン・ガンダムDUST 11 後編 宗教的に見る

オタクなので小難しくて長い語りを

機動戦士クロスボーン・ガンダムDUST 11 前編 責任の範囲

オタクなので、ガンダムの話をすると軽く2回徹夜しても記事の半分しか書けない

ガンダムエースの富野監督の発言こそ分からない

分からないからと言って放置していいものでもない

機動戦士クロスボーン・ガンダムDust 9 コミュニケーションの真摯さ

8か月前の単行本の感想を書いてどうする。まあアーカイブ的な…

#富野由悠季の世界 富野由悠季の感想

1000点展示されても氷山の一角の沼の深さ

ベルリの活人考察 #Gレコ 最終話

数年に渡ってベルリの旅を追ってきたが、新しい発見があってよかった

アイーダと女子の殺人考察 #Gレコ 最終話

アイーダさんは女王になる

クリムと戦士たちの殺人考察 #Gレコ 最終話

天才は天才だった。

ベルリの殺人考察第4部第25話B ベルリの傲慢、マスクの殺意を呼ぶ

愛する女の前で恥をかかされたら殺すしかない

ベルリの殺人考察第4部第25話A 高貴なレイハントンと戦士

25話Aパートはベルリ以外の戦闘が中心で特にドラマは重くはない。

ベルリの殺人考察第4部第24話B 悪を正す代償

大いなる力には悲しみが伴うのです

ベルリの殺人考察第4部第24話A+ 神無き人による許し

アイーダは宗教社会から啓蒙君主になろうとするのか

ベルリの殺人考察第4部第24話A’ 宗教と絶望

ベルリの気持ちを追っていたが、黙示録的な世界観の描写になった

ベルリの殺人考察第4部第23話B ベルリがサイコパスなのか診断

言われるようにベルリがサイコパスなのか振り返る

ベルリの殺人考察第4部第23話A 高貴と孤独

戦場のカップルが目立つと、ベルリの孤独感が際立つ

ベルリの殺人考察第4部第22話B責任を背負い込むベルリ

罪を意識しすぎると、人は壊れます

ガンダム Gのレコンギスタのベルリの殺人考察第4部第22話A 殺人の責任感

Gレコ22話前半の殺人について無責任に見えるGIT団

富野展の展示を見ずに逆シャア見た話

逆襲のシャアの絵コンテの感想です