玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

ヱヴァンゲリヲン:Q ついに復活した夏への扉

旧劇場版の夏への扉(没タイトル)で「もうダメだ。死にたい」って状態でアスカに「助けてよ。僕に構ってよ!!!」って叫んだら、一回世界が滅んだけど、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qで14年後に大人になった(でも見た目は14歳)のアスカが手を引っ張って構ってくれるのは本当にオタクの理想郷だなーって思ってる。
これでいいのか?と言う気持ちもありつつ、アスカ様に蹴られて「ありがとうございます!」と言えるのは喜びだ。中学の頃の惣流・アスカ・ラングレーだったら自分の事が手いっぱいで蹴ってもくれない。
タイムマシンの歳の差ってのはロマン。