玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

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忍び恋のようにスペース・ランナウェイ

Zガンダム鑑賞。
そのまえに、ニュータイプのトリビュートΖを全部見て、あきまん氏のソレを学術研究目的に何する。
えっと、柴田ヨクサル先生のシロッコカミーユはヤバイ。高河ゆん先生を越えた。
あと、AKIMANのファがやっぱり可愛すぎる。
そんで、ゼータガンダムを見たわけだが。
11話「大気圏突入」
すげー!
おもしれー!
ガガガガ、ガンダム最高でオマーッ!
ア、アメリアァ・・・・ッ
映画版の動きは良すぎるが、基本プロットのテレビ版の空間の広がり方もなかなかだっ!
つーか、映画版とやっぱり色んな所が変わってるなあ。主にセリフ。
復習して映画を見た部分も良かったが、映画の後復習するのもいいなあああ。
うはーっネタバレしてーッ!
しませんが。
TV版も神だなあ。すごいクオリティ。2年前に見た時はあんまりよくわからんかったのはなぜだっ?光線で見たからか?だとしたら、聖火台に置いていないものを借りてみる時も聖火台で見たほうがいいかも知れんが、元々聖火台自体にたくさんあるからどうしようというのも贅沢な悩みではある。が、
やはり、トミノモノは何年か置かないとな。自分の脳で咀嚼してから気付くという。
ちなみに、徳光康之先生が20年かかったフランクリン・ビダンの魅力には俺は2年で気付いてました。というか、ゼータガンダムエースを読む前に書こうと思ってたよ。
小学生の時はフランクリンが何者かも気付いて無かったけど。
だって、敵のモビルスーツに乗って自分のモビルスーツをテストするなんてシチュエーションは加速での血液移動ともあいまって、チンポ立つだろおおがあああアッ!
当然ッ!
カウパーッ!エロいな!
映画よりもいちいち小芝居があるのがいいなあ。長い。でも映画版も情報量が整理されてたりして、ほんと、95分にまとめてすごいなあ。
そんで、テレビ版の技術も相当だけど、やっぱり映画版の方が好きですね。
みんな善い人になってる。同じシーンでも。やばい。
特に、あそこが、、、ネタバレしてえエエエッ!