玖足手帖-アニメブログ-

富野由悠季監督、出崎統監督、ガンダム作品を中心に、アニメ感想を書くブログです。

イデ

カララの妹ぶり

ロゴ・ダウの異星人と接触を急いだのはリンと同じような姉へのコンプレックスかも? ハルルは自分の力で出世したから カララは婚約者の仕事について行くだけでなく 自分も何かしたかったのかなあ 兄弟姉妹は両方から見方が違うんだよな うーん

イデオンのテーマと「みんな」と「なかよく」

http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/nuryouguda/20080413/1208062768 prisoner022 イデオン 「結局イデオンのテーマは みんな仲良く! という幼稚園児レベルの事をふくらまし過ぎてすごすぎる」要するに幼稚園児から進歩のないのが人間なの…

イデオンの裸

今、イデオンという伝説の富野インタビューを読んでる アンの乳が描けてないと言ったがイデオンは描けてたな 富野監督は女性スタッフに聞いてみて、きれいな裸ならよいと言われたと 確かにイデオンはきれいだったなあ ブレンパワードも大好き

結局イデオンのテーマは

みんな仲良く! という幼稚園児レベルの事をふくらまし過ぎてすごすぎる 仲良くなってよかったナー

伝説巨神イデオンの対象視聴者って誰?何なのさ?

この間、発動篇を徹夜で見たらメッチャ根拠の無いやる気が出て家中を掃除したってmixiに書いたら安田朗さんに 富野アニメって本当に凄いな〜 ぐださんのようなこみいったひとをここまで虜にするなんて すげーーー グダ 2008年04月06日 20:26 そりゃー、富野…

ハルル・アジバの髪

ハルルが髪をクシャーってするのが好き かっちりした髪型なのになー

アジバ家の肖像

イデオンの感想は膨大過ぎて 思い付いた時にメール更新 湖川友謙氏の油絵はどれも素晴らしいが仲がよかった頃のアジバ家の肖像が一番響いた ハルルとカララは似てないようで似ている 最期に同じようなヘルメットをつけて対峙すると本当にそっくりだ カララの…

意外なところで意外な活躍が素敵な発動篇。

発動シーンのエミリアとコモドア、あと絶望的な状況で負傷兵を看護しているおかみさん(序盤でギャグっぽく鍋を投げてた人)が良かった。 カーシャ17歳年上かよ。 コスモ16歳。 ジョーダン・ベス18歳は何の冗談だ。

「イデオンという伝説」に載ってたイデオンライナーノート

ライナーノートはやっぱり、富野喜幸のアイディアといっても、まだまだ整理されていないので、僕が富野信者だといっても、本編の方が面白くなってるといえる。 コスモがドバを殺す必要は無い。 が、コスモがカーシャの屍骸を追いかけるのは、アイディアにし…

イデオンがザンザ・ルブに

左足をつかまれて、コスモの体が一旦慣性で浮き上がって、腕力で座りなおすのがスゲーカッコいい作画。 でも、冷静に考えたらシートベルト付けろ。 一番乗りやすそうなのはV2ガンダムかなあ?いや、乗り降りを考えたらヒゲもなかなか。女子とタンデムできる…

麻上洋子

ハルルさんの方が森雪よりも好きだけど、どっちも高嶺の花過ぎますね! イデオン劇場版のパンフレットでは 今まで、こういう役やったことなくて、また挑戦したい役だったので、一生懸命やりました。テレビより私のシーンが多くてうれしかったけど、こどもの…

宇宙戦艦ヤマトの最終回の再放送と伝説巨神イデオン発動篇を比較。

偶然やってたし見た。 うわ。 真逆。 やってることは似てるんですけどネー。 宇宙人が船の中に入ってきて、最後の銃撃戦をして、大砲を打って云々。 ガミラスを滅ぼして「我々がすべき事は愛し合う事だったのだ!」 と言ったはずの古代進君は、相手が生きて…

発動篇の人物作画っていうかアゴ

ちまちま更新 みんな湖川友謙はアゴだというけど、 そんなにアゴな印象はなかったなあ まあ、アオリは多かったけどもそれ以外にも難しそうなアングルやパースやそれらをつなぐ動きがたくさんあったし、アゴだけが印象深いと言うことはなかったなあ レイアウ…

発動篇の感想ちまちま

昨日は筋トレしながら録画してあったキル・ビル2を見るつもりだったけど発動篇を見たかったし3回目を見た やっぱりストレスフルな戦いで心臓が痛くなったけど 見た後の感覚は清々しいんだよなあ 演技と演出で押し切られた感じでもあるが 昨日は学校で携帯音…

伝説巨神イデオン発動篇 軽めの感想

http://1st.geocities.yahoo.co.jp/gl/kk4509/view/20061228 ザンザ・ルブは反物質稼動重機動メカだったのかーッ! ザンザ・ルブはカッコいいよなあー。 ゲームで見たときは変だとしか思わなかったんだが。 イデオンのマシンは、イデオンも含めて、劇中で動…

伝説巨神イデオン Be INVOKED 発動篇に振り回されっぱなしの一日(あるいは、資料収集篇)

伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇 [DVD]出版社/メーカー: タキコーポレーション発売日: 2006/05/05メディア: DVD購入: 1人 クリック: 71回この商品を含むブログ (76件) を見る えーっと、みなさんこんにちは。 今日の僕はちょっとアドレナリンがハイすぎるぞ…

伝説巨神イデオン劇場版のマンガ版

作画池原しげと移動中の電車の中で三十分で読めてしまった お得かも かなりエピソードが簡略化されているので読みやすい と、思いきやテレビ版のセリフや展開も取り入れてあって侮れない 絵柄は手塚治虫的 ロックンゲームボーイやロックマンや騎士ガンダム(…

メシア

いや、私が嫌うほど大きな存在でもないかもしれない か

夜明けの伝説巨神イデオン発動篇初見で混乱

飲酒して徹夜で見た。 太陽と共にイデが発動した。 なんか、すごいものを見てしまった。 あまり物が考えられん。 ネットや本やゲームでオチは知っていたつもりだったのだが。 まったく処理できない。 ものすごい。 これは、、、、 確実に100年残る。残る感じ…

伝説巨神イデオン劇場版接触篇

THE IDEON - A CONTACT1982/07/19(月)公開 あらすじ http://www.sepia.dti.ne.jp/stillness/ideon/story/movie01.html スタッフ・キャスト http://www.sepia.dti.ne.jp/stillness/ideon/data/movie.html 感想

明るいイデオン

アジバ3 http://www.youtube.com/watch?v=ptpFpUtEF3c ドバ総司令たちがにこやかなので幸せです。 接触編のフィルムを使ってますね。ええんかなー? っていうか、今のニコニコ動画よりもよっぽど性質が悪いパロディー。そういうスタッフが今、本編を作ってい…

イデオン最終回についてのブクマレス

http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/nuryouguda/20080402/1207121317 キーワード: TV コスモス 伝説巨神イデオン 作画監督 健一 滝沢 絵コンテ タグ: 勇者 2008年04月03日 id:rinsenan 勇者 おつかれさま/25年後にアニメ夜話のイデオン…

伝説イデオンについてmixiのコメント欄で諭された事の転載

著作権的にアレなので、自分の発言だけ抜粋 http://d.hatena.ne.jp/nuryouguda/20080402/1207137465 について、 イデ][富野][トミノ][感想]いくら偉そうにしても編集する 2008年04月02日20:59 イデオンを作ったので、 ゲームリセット世代を批判する資格は富…

アニメを見たら犯罪率は下がるよ

イデオンを見たら、生きている家族を大事にしようと思った。イデオンを見ている間だけ。 実際に家族と接するといろいろと難しいが、頑張った。 続きはみくーしいー 歯磨き上手かな?

最終回だからか?

38話のイデレーダーにWB FLAW BAW MIRAI YASHIMA とか書いてあった 何語? お遊びが過ぎるな いつもは黒いアーシュラのパンツが白い 加速に耐えるカーシャがエロい ギンドロとドバの幼馴染み萌え ドバに怒るジョリバがエイサップ鈴木っぽ カララのために機銃…

38話訂正

さきに巨大食虫植物ソウソウに引っかかったのはコスモのAメカでした。 訂正してお詫びします。 ステッキン・スターを両断する時、イデオンが真下にイデオンソードをつきたてて割ると、惑星の向こう側で待機していたハルルの艦隊が被害を受けるが、ハルル側は…

いくら偉そうにしても

イデオンを作ったので、 ゲームリセット世代を批判する資格は富野には無い。 いや、リセットされる人生の悲しみや怒りを分かれ!視聴者!オレ!

伝説巨神イデオン39 コスモスに君と(TV版最終回)

脚本 松崎健一 絵コンテ・演出滝沢敏文 作画監督坂本三郎 あらすじ http://www.sepia.dti.ne.jp/stillness/ideon/story/television39.html

伝説巨神イデオンDVD特典番組宣伝スポット

メニュー画面すらないビクターが、よくやる。 いろんなことがあったなあ。うううう。 でも、全部ダメでしたー。 あばばばばばば っていうか、テレビ東京木曜18時45分〜19時15分と言う、かなりどうでもいい時間にやっていたんですね。 いつ打ち切られてもおか…

伝説巨神イデオン38 宇宙の逃亡者

脚本富田祐弘 絵コンテ斧谷稔 演出関田修 作画監督湖川友謙 あらすじ http://www.sepia.dti.ne.jp/stillness/ideon/story/television38.html